- ランチャー
- 実行中のアプリ(EXE)を検出してランチャー画面に登録可能です。
- アプリ(EXE)はもちろん、ショートカットや、開きたいアプリを設定したファイルも登録できます。
- これらはランチャーアイテムと呼び、シングルクリック、または300ミリ秒間のマウスボタン長押しで
起動できます。 - 直感的な操作で(操作方法は 説明動画 を参照してください)
任意のアプリ(EXE)でファイルを開く
ように設定でき、次回からは「そのアプリでそのファイルを」ワンクリックで開けます。 - ミュージック
- Windows Media Player、iTunes、foobar2000、VLC media player に対して、スヌーズ機能付きオフ
- Windows Media Player、iTunes、foobar2000のプレイリスト編集(簡易編集)が可能です。
- イヤホンが外れたことを検知すると、音楽プレーヤーを一時停止し、スピーカーの音をミュートにする
「イヤホン抜け音源自動停止」【有料】機能も搭載。 - iTunesでは、設定した音量を超えた場合に音量をさげて、同時に再生をストップする「音量リミッター」
【有料】の設定も行えます。 -
液晶保護アプリは、Windows Media Player、iTunes、foobar2000、VLC media player の各アプリ用
プラグインに依存しない設計です。音楽再生/プレイリスト再生、オフタイマーによる終了・一時
停止などの機能は、それらの音楽アプリのプラグインを設定することなく利用でき、対象アプリを
途中で終了・再起動しても正しく連携します。
そのため、VLC media player は、オフタイマーの「時間がきたら一時停止」には非対応(終了は対応)
で、プレイリスト機能にも対応していません。
そのほか一部機能にも制約がありますが、必要な回避手順は画面上の赤い枠線(視覚ガイド)でご案内
しています。
- 液晶保護
- ワンクリックで画面を黒くし、タスクバーだけを表示することで液晶を保護できます。
- 液晶保護時の透明度や明るさを好みに合わせて調整でき、黒い画面の下側に隠れているアプリなど
の画面を素早くマウス操作で確認できます。 - 液晶保護アプリ Ver.1.X 互換モード(ランチャー機能:マニアック・ランチャー・モード) ランチャー画面で設定した音楽プレイヤー以外のアプリ(EXE)でもオフタイマーのステータス
- アラーム
- NTPサーバーから正確な時刻を受信し、ミリ秒単位で表示します。
- PCの時刻がずれていても、正確な時刻をリアルタイムで表示します。
- 【開発中】その他、指定した時刻に様々な方法で通知する機能を開発中です。
- スリープ禁止(Ver.2.5.0.2 以降、ミュージック画面から利用可能)
- 画面オフなど見た目はスリープに近い状態で、PC内部の処理を継続できます。
- 音楽再生など、スリープで中断させたくない処理を継続したい場合に有効です。
- スリープ禁止は指定した時間のみ有効で、時間経過後に自動で通常の電源管理へ復帰します。
指定して起動もできます。
※ プレイリスト機能では、Windows Media Player、iTunes、foobar2000 のプレイリストを相互変換し、
複数のプレイリストを1つに統合したり、任意のファイル名でエクスポートできます。
(プレイリストコンバーターとしても利用できます。)
(iTunesのライブラリを直接編集する機能はありません。プレイリストのみ編集可能です。)
※「音量リミッター」は、約7時間の連続稼働で動作が重くなる場合があります。恐れ入りますが、
改善までの間は液晶保護アプリを再起動してご対応ください。
を表示する機能があります。(※複数のアプリに対してオフタイマーを同時に設定可能です。)
※ 「スリープ禁止」機能によって、Windows のスクリーンセーバーまで、抑止してしまうので
「液晶保護」の黒い画面をスクリーンセーバーとして使えるように改良しました。